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📖 労働保険徴収法 第11条 徴収法 労働保険料の納付の手続き等 第7問 社労士過去問一問一答と解説

労働保険徴収法 徴収法 労働保険料の納付の手続き等 第7問 / 全16問 📖 労働保険徴収法 第11条
A及びBの2 つの適用事業主に雇用される者XがAとの間で主たる賃金を受ける雇用関係にあるときは、XはAとの雇用関係においてのみ労働保険の被保険者資格が認められることになり、労働保険料の算定は、AにおいてXに支払われる賃金のみをAの賃金総額に含めて行い、BにおいてXに支払われる賃金はBの労働保険料の算定における賃金総額に含めない。
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