厚生年金保険法
厚生年金保険法 老齢厚生年金6 第8問 / 全14問
📖 厚生年金保険法 第46条
在職中の老齢厚生年金の支給停止の際に用いる総報酬月額相当額とは、被保険者である日の属する月において、その者の標準報酬月額とその月以前の1 年間の標準賞与額の総額を12 で除して得た額とを合算して得た額のことをいい、また基本月額とは、老齢厚生年金の額(その者に加給年金額が加算されていればそれを加算した額)を12 で除して得た額のことをいう。
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