【厚生年金保険法 標準報酬月額及び標準賞与額2】社労士過去問一問一答まとめ(全8問)
社労士試験(社会保険労務士国家試験)の一問一答過去問集(全8問)。e-Gov法令根拠条文準拠。
忘却曲線アルゴリズムがあなたの正答履歴を記録!
定着した問題は自動スキップし、苦手な問題だけを集中攻略できます。
📝 収録問題一覧(全8問)
-
第1問 📖 厚生年金保険法 第26条
本特例についての実施機関に対する申出は、第1 号厚生年金被保険者又は第4 号厚生年金被保険者はその使用される事業所の事業主を経由して行い、第2 号厚生年金被保険…
-
第2問 📖 厚生年金保険法 第26条
本特例が適用される場合には、老齢厚生年金の額の計算のみならず、保険料額の計算に当たっても、実際の標準報酬月額ではなく、従前標準報酬月額が用いられる。…
-
第3問 📖 厚生年金保険法 第26条
甲は、第1 号厚生年金被保険者であったが、令和4 年5 月1 日に被保険者資格を喪失した。その後、令和5 年6 月15 日に3 歳に満たない子の養育を開始した。…
-
第4問 📖 厚生年金保険法 第26条
第1 子の育児休業終了による職場復帰後に本特例が適用された被保険者乙の従前標準報酬月額は30 万円であったが、育児休業等終了時改定に該当し標準報酬月額は24 万…
-
第5問 📖 厚生年金保険法 第26条
本特例の適用を受けている被保険者の養育する第1 子が満3 歳に達する前に第2 子の養育が始まり、この第2 子の養育にも本特例の適用を受ける場合は、第1 子の養育…
-
第6問 📖 厚生年金保険法 第26条
3 歳に満たない子を養育している被保険者又は被保険者であった者が、当該子を養育することとなった日の属する月から当該子が3 歳に達するに至った日の翌日の属する月の…
-
第7問 📖 厚生年金保険法 第26条(資格の確認)
被保険者の配偶者が出産した場合であっても、所定の要件を満たす被保険者は、厚生年金保険法第26 条に規定する3 歳に満たない子を養育する被保険者等の標準報酬月額の…
-
第8問 📖 厚生年金保険法 第26条
9 月3 日に出産した被保険者について、その年の定時決定により標準報酬月額が280,000 円から240,000 円に改定され、産後休業終了後は引き続き育児休業…