労働保険徴収法
徴収法 労働保険料の納付の手続き等7 第11問 / 全11問
📖 労働保険徴収法 第19条(確定保険料)
事業主が提出した確定保険料申告書の記載に誤りがあり、労働保険料の額が不足していた場合、所轄都道府県労働局歳入徴収官は労働保険料の額を決定し、これを事業主に通知する。このとき事業主は、通知を受けた日の翌日から起算して30 日以内にその不足額を納付しなければならない。
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