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📖 厚生年金保険法 第28の2条 厚生年金保険法 届出等3 第2問 社労士過去問一問一答と解説

厚生年金保険法 厚生年金保険法 届出等3 第2問 / 全7問 📖 厚生年金保険法 第28条の2(届出)
第1 号厚生年金被保険者であり、又は第1 号厚生年金被保険者であった者は、厚生労働大臣において備えている被保険者に関する原簿(以下本問において「厚生年金保険原簿」という。)に記録された自己に係る特定厚生年金保険原簿記録(第1 号厚生年金被保険者の資格の取得及び喪失の年月日、標準報酬その他厚生労働省令で定める事項の内容をいう。以下本問において同じ。)が事実でない、又は厚生年金保険原簿に自己に係る特定厚生年金保険原簿記録が記録されていないと思料するときは、厚生労働省令で定めるところにより、厚生労働大臣に対し、厚生年金保険原簿の訂正の請求をすることができる。
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