【雇用保険法 求職者給付7】社労士過去問一問一答まとめ(全15問)
社労士試験(社会保険労務士国家試験)の一問一答過去問集(全15問)。e-Gov法令根拠条文準拠。
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📝 収録問題一覧(全15問)
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第1問 📖 雇用保険法 第21条 / 雇用保険法 第37条
受給資格者が離職後最初に公共職業安定所に求職の申込みをした日以後において、雇用保険法第37 条第1 項に基づく疾病又は負傷のために基本手当の支給を受けることがで…
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第2問 📖 雇用保険法 第37条
傷病手当を支給する日数は、傷病の認定を受けた受給資格者の所定給付日数から当該受給資格に基づき、既に基本手当を支給した日数を差し引いた日数に相当する日数分を限度と…
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第3問 📖 雇用保険法 第37条 / 雇用保険法施行規則 第63条
基本手当の支給を受ける口座振込受給資格者が当該受給期間中に疾病又は負傷により職業に就くことができなくなった場合、天災その他認定を受けなかったことについてやむを得…
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第4問 📖 雇用保険法 第37条
健康保険法第99 条の規定による傷病手当金の支給を受けることができる者が傷病の認定を受けた場合、傷病手当を支給する。…
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第5問 📖 雇用保険法 第37条
傷病手当の日額は、雇用保険法第16 条に規定する基本手当の日額に相当する額である。…
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第6問 📖 雇用保険法 第37条
疾病又は負傷のため職業に就くことができない状態が当該受給資格に係る離職前から継続している場合には、他の要件を満たす限り傷病手当が支給される。…
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第7問 📖 雇用保険法 第37条
有効な求職の申込みを行った後において当該求職の申込みの取消し又は撤回を行い、その後において疾病又は負傷のため職業に就くことができない状態となった場合、他の要件を…
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第8問 📖 雇用保険法 第37条
つわり又は切迫流産(医学的に疾病と認められるものに限る。)のため職業に就くことができない場合には、その原因となる妊娠(受胎)の日が求職申込みの日前であっても、当…
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第9問 📖 雇用保険法 第37条
訓練延長給付に係る基本手当を受給中の受給資格者が疾病又は負傷のため公共職業訓練等を受けることができなくなった場合、傷病手当が支給される。…
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第10問 📖 雇用保険法 第37条
求職の申込みの時点においては疾病又は負傷にもかかわらず職業に就くことができる状態にあった者が、その後疾病又は負傷のため職業に就くことができない状態になった場合は…
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第11問 📖 雇用保険法 第37条
労働の意思又は能力がないと認められる者が傷病となった場合には、疾病又は負傷のため職業に就くことができないとは認められないから、傷病手当は支給できない。…
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第12問 📖 雇用保険法 第15条 / 雇用保険法 第37条
求職の申込後に疾病又は負傷のために公共職業安定所に出頭することができない場合において、その期間が継続して15 日未満のときは、証明書により失業の認定を受け、基本…
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第13問 📖 雇用保険法 第37条
広域延長給付に係る基本手当を受給中の受給資格者が疾病又は負傷のために公共職業安定所に出頭することができない場合、傷病手当が支給される。…
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第14問 📖 雇用保険法 第37条
傷病手当の日額は、雇用保険法第16 条の規定による基本手当の日額に100 分の80 を乗じて得た額である。…
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第15問 📖 雇用保険法 第37条 / 雇用保険法施行規則 第63条
傷病の認定は、天災その他認定を受けなかったことについてやむを得ない理由がない限り、職業に就くことができない理由がやんだ日の翌日から起算して10 日以内に受けなけ…