【国民年金法 寡婦年金】社労士過去問一問一答まとめ(全11問)
社労士試験(社会保険労務士国家試験)の一問一答過去問集(全11問)。e-Gov法令根拠条文準拠。
忘却曲線アルゴリズムがあなたの正答履歴を記録!
定着した問題は自動スキップし、苦手な問題だけを集中攻略できます。
📝 収録問題一覧(全11問)
-
第1問 📖 国民年金法 第49条(寡婦年金の支給要件)
国民年金第2 号被保険者としての保険料納付済期間が15 年であり、他の被保険者としての保険料納付済期間及び保険料免除期間を有しない夫が死亡した場合、当該夫の死亡…
-
第2問 📖 国民年金法 第49条
第1 号被保険者としての被保険者期間に係る保険料納付済期間が25 年以上あり、老齢基礎年金及び障害基礎年金の支給を受けたことがない夫が死亡した場合において、死亡…
-
第3問 📖 国民年金法 第49条
夫が老齢基礎年金の受給権を取得した月に死亡した場合には、他の要件を満たしていても、その者の妻に寡婦年金は支給されない。…
-
第4問 📖 国民年金法 第49条(失権)
死亡日の前日において死亡日の属する月の前月までの第1 号被保険者としての被保険者期間に係る保険料納付済期間を5 年と合算対象期間を5 年有する夫が死亡した場合、…
-
第5問 📖 国民年金法 第36条 / 国民年金法 第41条 / 国民年金法 第52条
労働基準法の規定による障害補償を受けることができるときにおける障害基礎年金並びに同法の規定による遺族補償が行われるべきものであるときにおける遺族基礎年金又は寡婦…
-
第6問 📖 国民年金法 第50条
寡婦年金の額は、死亡した夫の老齢基礎年金の計算の例によって計算した額の4 分の3 に相当する額であるが、当該夫が3 年以上の付加保険料納付済期間を有していた場合…
-
第7問 📖 国民年金法 第51条(失権) / 国民年金法 附則第9条の2(老齢福祉年金の支給の特例)第5項 / 国民年金法 附則第9条の2
寡婦年金は、受給権者が繰上げ支給による老齢基礎年金の受給権を取得した場合でも支給される。…
-
第8問 📖 国民年金法 第52条
寡婦年金は、夫の死亡について労働基準法の規定による遺族補償が行われるべきものであるときは、死亡日から6 年間、その支給が停止される。…
-
第9問 📖 国民年金法 第49条
一定要件を満たした第1 号被保険者の夫が死亡し、妻が遺族基礎年金の受給権者となった場合には、妻に寡婦年金が支給されることはない。…
-
第10問 📖 国民年金法 第50条
寡婦年金の額は、死亡日の属する月の前月までの第1 号被保険者としての被保険者期間に係る死亡日の前日における保険料納付済期間及び保険料免除期間につき、国民年金法第…
-
第11問 📖 国民年金法 第51条
60 歳未満の妻が受給権を有する寡婦年金は、妻が60 歳に達した日の属する月の翌月から支給されるが、そのときに妻が障害基礎年金の受給権を有している場合には、寡婦…