【国民年金法 老齢基礎年金2】社労士過去問一問一答まとめ(全9問)
社労士試験(社会保険労務士国家試験)の一問一答過去問集(全9問)。e-Gov法令根拠条文準拠。
忘却曲線アルゴリズムがあなたの正答履歴を記録!
定着した問題は自動スキップし、苦手な問題だけを集中攻略できます。
📝 収録問題一覧(全9問)
-
第1問 📖 昭和60年国民年金等改正法 附則第8条(昭和60年法律第34号) / 国民年金法 附則第8条 / 国民年金法 附則第3条
昭和36 年4 月1 日から平成4 年3 月31 日までの間で、20 歳以上60 歳未満の学生であった期間は、国民年金の任意加入期間とされていたが、その期間中に…
-
第2問 📖 昭和60年国民年金等改正法 附則第8条(昭和60年法律第34号) / 国民年金法 第27条 / 国民年金法 附則第8条
大学卒業後、23 歳から民間企業に勤務し65 歳までの合計42 年間、第1 号厚生年金被保険者としての被保険者期間を有する者(昭和32 年4 月10 日生まれ)…
-
第3問 📖 昭和60年国民年金等改正法 附則第8条(昭和60年法律第34号) / 国民年金法 附則第8条
第2 号被保険者としての被保険者期間のうち、20 歳に達した日の属する月前の期間及び60 歳に達した日の属する月以後の期間は、合算対象期間とされ、この期間は老齢…
-
第4問 📖 国民年金法 第27条(老齢基礎年金の額) / 国民年金法等の一部を改正する法律(平成16年法律第104号) 附則第9条(平成16年法律第104号) / 国民年金法 附則第9条
保険料の全額免除期間については、保険料の全額免除の規定により納付することを要しないものとされた保険料をその後追納しなくても老齢基礎年金の年金額に反映されるが、そ…
-
第5問 📖 国民年金法 第27条
保険料半額免除期間(残りの半額の保険料は納付されているものとする。)については、当該期間の月数(480 から保険料納付済期間の月数及び保険料4 分の1 免除期間…
-
第6問 📖 国民年金法 第27条
国民年金法による保険料の納付を猶予された期間については、当該期間に係る保険料が追納されなければ老齢基礎年金の額には反映されないが、学生納付特例の期間については、…
-
第7問 📖 国民年金法 第27条 / 国民年金法 第33条の2
障害基礎年金の額は、受給権者によって生計を維持している18歳に達する日以後の最初の3 月31 日までの間にある子及び20歳未満であって障害等級に該当する障害の状…
-
第8問 📖 国民年金法 第27条(年金額)
20 歳から30 歳までの10 年間第1 号被保険者としての保険料全額免除期間及び30 歳から60 歳までの30 年間第1 号被保険者としての保険料納付済期間を…
-
第9問 📖 国民年金法 第27条 / 国民年金法 附則第19条 / 国民年金法 附則第14条
学生納付特例の期間及び納付猶予の期間については、保険料が追納されていなければ、老齢基礎年金の額には反映されない。…