【国民年金法 障害基礎年金5】社労士過去問一問一答まとめ(全13問)
社労士試験(社会保険労務士国家試験)の一問一答過去問集(全13問)。e-Gov法令根拠条文準拠。
忘却曲線アルゴリズムがあなたの正答履歴を記録!
定着した問題は自動スキップし、苦手な問題だけを集中攻略できます。
📝 収録問題一覧(全13問)
-
第1問 📖 国民年金法 第36条の3(障害基礎年金の支給停止)
国民年金法第30 条の4 の規定による障害基礎年金は、受給権者の前年の所得が、その者の所得税法に規定する同一生計配偶者及び扶養親族の有無及び数に応じて、政令で定…
-
第2問 📖 国民年金法 第36条の2 / 国民年金法施行規則 第34条の4
20 歳前傷病による障害基礎年金は、受給権者が刑事施設等に収容されている場合、その該当する期間は、その支給が停止されるが、判決の確定していない未決勾留中の者につ…
-
第3問 📖 国民年金法 第36条の4 / 国民年金法 第36条の3
震災、風水害、火災その他これに類する災害により、自己又は所得税法に規定する同一生計配偶者若しくは扶養親族の所有に係る住宅、家財又は政令で定めるその他の財産につき…
-
第4問 📖 国民年金法 第36条の3
20 歳前傷病による障害基礎年金は、受給権者の前年の所得が、その者の所得税法に規定する同一生計配偶者及び扶養親族の有無及び数に応じて、政令で定める額を超えるとき…
-
第5問 📖 国民年金法 第36条の2 / 国民年金法 第36条
20 歳前傷病による障害基礎年金及び国民年金法第30 条の2 の規定による事後重症による障害基礎年金は、受給権者が日本国内に住所を有しないときは、その間、その支…
-
第6問 📖 国民年金法 第30条 / 国民年金法 第30条の4 / 国民年金法 第36条 / 国民年金法 第36条の2
国民年金法第30 条第1 項の規定による障害基礎年金は、受給権者が刑事施設、労役場その他これらに準ずる施設に拘禁されているときには、その該当する期間、その支給が…
-
第7問 📖 国民年金法 第36条の2(障害基礎年金の支給停止)
20 歳前傷病による障害基礎年金を受給中である者が、労災保険法の規定による年金たる給付を受給できる(その全額につき支給を停止されていないものとする。)場合、その…
-
第8問 📖 国民年金法 第36条の3 / 国民年金法施行令 第5条の4
20 歳前傷病による障害基礎年金は、受給権者に子はおらず、扶養親族等もいない場合、前年の所得が370 万4 千円を超え472万1 千円以下であるときは2 分の1…
-
第9問 📖 国民年金法 第36条の2 / 国民年金法施行規則 第34条の4
20 歳前傷病による障害基礎年金は、受給権者が少年法第24 条の規定による保護処分として少年院に送致され、収容されている場合は、その該当する期間、その支給を停止…
-
第10問 📖 国民年金法 第36条の2 / 国民年金法施行規則 第34条の4
20 歳前傷病による障害基礎年金は、その受給権者が刑事施設等に拘禁されている場合であっても、未決勾留中の者については、その支給は停止されない。…
-
第11問 📖 国民年金法 第36条の2
20 歳前傷病による障害基礎年金は、その受給権者が日本国籍を有しなくなったときは、その支給が停止される。…
-
第12問 📖 国民年金法 第36条の3(支給の停止) / 国民年金法施行令 第6条(障害基礎年金等の支給停止に係る所得の額) / 国民年金法施行令 第6条
20 歳前傷病による障害基礎年金は、前年の所得がその者の扶養親族等の有無及び数に応じて、政令で定める額を超えるときは、その年の10 月から翌年の9 月まで、その…
-
第13問 📖 国民年金法 附則第4条
厚生年金保険法に規定する障害等級に該当する程度の障害の状態に該当しなくなった日から起算して当該障害等級に該当する程度の障害の状態に該当することなく3 年が経過し…